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    <title>蒼月戯言</title>
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    <updated>2010-03-10T07:25:49Z</updated>
    <subtitle>都内から避暑地に移住し、シンプルにナチュラルにちょこっとモダンに、毎日ふんわり暮らしています。</subtitle>
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    <title>neoとnano</title>
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    <published>2010-03-10T07:25:46Z</published>
    <updated>2010-03-10T07:25:49Z</updated>
    <summary> 今までよりさらに小さくなった衣類用洗剤のneoとnano。neoの方はスリム体...</summary>
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        <name>朔</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="neo_nano1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/neo_nano1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="360" width="480" /></span> <div>今までよりさらに小さくなった衣類用洗剤のneoとnano。<br />neoの方はスリム体型、nanoの方はぽってり体型です。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />最初に発売されたのがneoだったので、まずはneoから使い始めました。<br />その後nanoが発売され、nanoも使ってみるとneoとの明らかな違いを発見。<br />洗い上がりの衣類はnanoの方が明らかにやわらかいです。<br />使用している洗濯機や水質などとの相性もあるのかもしれませんが、我が家環境ではnanoの方が使用感がいいです。<br /><br />というわけで、しばらくはnanoを使用するつもりでいたのですが、ぽってりボトルが場所を取ってしまうので、neoの空きボトルにnanoを詰め替える作戦に。<br /><br />さて、ここからが本題です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="laundry3.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/laundry3.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>詰め替えるためにとneoのボトルをすすぎ始めたのですが、すすいでもすすいでも泡がキレないのです。<br /><br />10回ほどすすぎ、20回ほどすすぎ、30回ほどすすぎ、それでも泡がキレないので、意地になってしつこくさらに数十回すすぐも、完全に泡がキレることなく力尽きました。もういいや...って。<br /><div><br />最初は濃縮なんだから、ボトル内に残っている僅かな洗剤でもたくさん泡立つのかしら？と思っていましたが、次第に大丈夫なんだろうか？に気持ちが変わり、最後には知らなかったことにしようと思ってしまいました。<br /><br />洗濯機ですすぐのと、ボトル内をすすぐのとは全く違うことだとは思うのですが、"すすぎ1回"とか"泡切れがいい"とか聞いていたので、ちょっと...。<br />まぁ、合成洗剤使っている時点でダメと言われそうな気もするので、痒くならなければいいか...と思っていますが、ちょっと切なかったのでここで訴えてみました。<br /><br />nanoも同じような感じなのだろうか...。<br /><br /><br />ちなみに洗剤などのラベルを剥がして使用する際は、必ず詰め替え用のストックをひとつ蓄えておきます。ときどき「あれ？どうだっけ？」と表示がないと困ることがあったのでそれ以来。詰め替え用の表示を確認してます。<br /><br />我が家の場合、この辺りは使い易さ優先で、目隠しなどはあえてせず、どこに何が入っているか一目で分かるようにしてあるので、わざわざラベルを剥がす必要もないとは思うのですが...ねぇ。つい剥がしちゃうんだよねぇ。あはは。<br />滅多に使用しない洗剤は、詰め替え用もストックしないのでラベルはそのまま、よく使う洗剤は詰め替え用があるのでラベルを剥がす、ラベルありとなしが混在する統一感のない感じに仕上がっております。残念。<br /><br /><br />真っ赤なタオルは短足犬用。<br />キッチンの手拭きタオルから降格。<br /></div>]]>
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    <title>小掃除</title>
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    <published>2010-03-09T07:55:17Z</published>
    <updated>2010-03-09T08:03:01Z</updated>
    <summary> 今日の極寒地。昨日から雪がちらちら降り続き、日中でも氷点下の世界。...</summary>
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        <name>朔</name>
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        <category term="Life Style" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100309.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/20100309.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="640" width="480" /></span> <div>今日の極寒地。<br />昨日から雪がちらちら降り続き、日中でも氷点下の世界。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />今年は本当によく雪が降りました。<br />この辺りでは本来はあまり雪が降らず、凍てつくだけ。ゆえにスキー場は人工雪だったりします。<br />毎年四月の初旬に名残雪が降って冬が終わります。名残雪まであとひと月。春まであとひと月。<br /><br /><br />昨年は、3月の小掃除、6月の中掃除、9月の小掃除、12月の大掃除、年4回念入り掃除をしておりました。<br />今年は、毎月要所要所の小掃除を代わる代わる行い、ゴールデンウィークとお盆に中掃除をしてみようかと思っています。どちらも町に人が押し寄せるので、お家に居ることが多くなり丁度いいかなぁって。スーパーに行くのも一苦労なの。<br /><br />昨年の中掃除以降、大嫌いなブラインドの掃除を月に一度マメにすることで大掃除の必要が無くなりました。月に1～2回（洗面所や寝室のブラインドはホコリが付きやすいので月2回）ささっとホコリ取りをしているだけでも結構キレイに使えています。<br /><br />こまめにって大切なんだなぁ...と思い、今年は今まで以上にこまめにお手入れしていこうかと思っています。<br />我が家も春には築まるっと5年。6年目に入ります。<br />もう新築とは言えませんし、こまめにお手入れしていかないと残念なことになりかねないので頑張らねば。<br />リフォームとかそう簡単にはできませんし...。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="apple2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/apple2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>昨日作った砂糖で煮たリンゴにシナモンをたっぷりふりかけて、お昼にパンケーキにはさんでたっぷり食べました。後半飽きました。あはは。<br /><br /><br /><br />麻紐で作った鍋敷きを貰ってくださったfine&amp;rainyさんが、お写真を送ってくださいました。<br />すっごくうれしかったので、ご本人に許可を頂きお披露目～♪<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="fine&amp;rainy.jpeg" src="http://blog.night-sky.jp/images/fine%26rainy.jpeg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="320" width="240" /></span>お写真お上手ですよね！<br />縦の写真はこんな風に撮ればいいのかぁって、じっくり観察しちゃった。<br /><br />下に敷いている手ぬぐいも可愛いなぁと思ってお伺いし、「濱文様さんの手ぬぐいです」って教えて頂きました。<br />ひそかに手ぬぐいを取り入れてみようかと1年ぐらい悶々と思っていたところだったので、うほうほ。<br />実は過去に何度か取り入れてみたものの、使いこなせず撃沈しておりました。とほほ。<br />今回はその使い方のアイディアも教えて頂き、嬉しい限り！<br clear="all" />fine&amp;rainyさん、本当にありがとうございます！<br /><br /><br />そうだ。やっぱり麻縄じゃなく麻紐よね...。<br />麻縄でググるとアヤシイ世界にご招待されそうになりました。試してみて（笑。あ！お子様は試してはいけません。<br />]]>
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    <title>シラルガンのミルクポット</title>
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    <published>2010-03-08T08:40:30Z</published>
    <updated>2010-03-08T08:48:36Z</updated>
    <summary> 愛して止まなかった愛機GX100が、壊れた？のかカードを認識しなくなり、修理に...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
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        <category term="Kitchen tool" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="silargan3.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/silargan3.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="360" width="480" /></span> <div>愛して止まなかった愛機GX100が、壊れた？のかカードを認識しなくなり、修理に出したらご帰還はひと月後だそうな...（涙。<br />というわけで、昨日よりCyber-shotを使用しています。<br />イマイチ使い方がわからんちん以上に、長方形で撮ることに慣れません...。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />シラルガンのミルクポット。<br />実際に使ってみて、本当にステキなお品だと分かりました。<br />ルクルーゼやストウブくらい有名になってもいいのに...。<br /><br />たしかに口が狭いので（ツボ型なので余計）そのあたりはイマイチ使いにくいのですが、それ以外はとてもスバラシイ！<br /><br />お鍋自体の保温力は、ルクルーゼやストウブよりも優れているのではないかと思っています（←多少の贔屓目。<br />1度お鍋が温まると、あとはほんの弱火で大丈夫。<br />これになかなか慣れなくて、今まで使用してきたお鍋と同じ感覚で使用していると、確実に噴きこぼします。何度噴きこぼしたことか。とほほ。<br /><br />金属系のツールが使えるのも魅力。<br />私の場合、全てのツールがシリコンなどのキズを付けないタイプのモノを使用しているわけではないので、気にせずがんがん使えるのはひそかにありがたいです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="silargan4.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/silargan4.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>季節外れのリンゴを買ったら美味しくなく...うっかりひと箱も買ってしまったので、消費に唸り気味。<br />味の落ちた歯触りの悪いリンゴをこの辺では「ボケリンゴ」と言います。<br />そのまさにボケリンゴがまだ10玉くらい残っているので、そのうち2玉をことこと砂糖で煮ました。<br />たまたま木べらではなく菜箸でぐりぐりかき混ぜていたら、適度にリンゴが煮くずれていい感じに仕上がりました。次からはこの手でいこう♪<br /><br />大2玉で、ジャムのでかでか空き瓶ひとつ分。<br />もうひと瓶かふた瓶分作っておこうかなぁ...どうせそのまま食べても美味しくないし。美味しくないリンゴで作っているので、煮たリンゴもそれなりの出来。コレばっかりは仕方ない...。<br /><br />こういうどろっとした物体でもでろんと側面を伝うことなく、しかもお鍋から直接瓶に注げるのも嬉しいです。むふ。<br />本当に良いお買い物をしました。chicoさん、JiJiさん、ありがとー！<br /><br /><br /><br />＊写真＊<br />縦とか横とか、色々撮ってみては、うーんと唸っております。<br />今まで1：1の正方形で撮影していたので（GX100は1：1で撮影可）、どうやって撮っていいのか分かりません。<br />縦とか横とかで撮ると広がりとか奥行きが出て面白いかも～とは思っておりますが、思うようには撮れません。自分のセンスの無さにうんざり。<br />色味が違うのも慣れない感じ。<br />機種によって全然違うんだなぁって...今更ながら思っております。<br />]]>
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    <title>肉球通信　落とし物</title>
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    <published>2010-03-07T08:05:07Z</published>
    <updated>2010-03-07T08:14:58Z</updated>
    <summary> なんだかふてくされている短足犬。クリームは悪くないと思うよ、私。-----以下...</summary>
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        <name>朔</name>
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    </author>
        <category term="Niku-Q" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100307.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/20100307.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="360" width="480" /></span> <div>なんだかふてくされている短足犬。<br />クリームは悪くないと思うよ、私。<br /><br /><div align="center">-----以下、お食事中の方は見てはいけません。-----<br /></div></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />ごくたまに、一踏ん張りした直後、やっぱりもう一踏ん張りしたくなる短足犬。<br />でも直前の踏ん張りの成果がおトイレに鎮座しているので、おトイレの側で思わず落とし物。<br /><br /><br />その落とし物を夫が踏みましたー！わはははは！！<br /><br /><br />しかもですよ、一瞬自分が踏んだことに気が付かず、踏まれた落とし物を見て、「誰か踏んだ？」「クリームが落とし物踏んだー」「クリームの足見てー」とあわてふためく夫。<br />いや、どう見てもあなたが踏んだ跡でしょ、それ。<br />自分の足の裏見てよ。ぷぷぷ。<br /><br />大笑いする私に次第にイラッとし始める夫。<br />そして私に八つ当たり。ぶぶぶ！<br />短足犬にも文句ブツブツ「クリームめ！」だって。<br /><br />あー面白かった。<br />夫よ、ウンがつきましたな。<br /><br />ちなみに私は、短足犬が幼少の頃のトイレトレーニングのときに数回経験有り。<br />夫婦揃ってウンがつきました。ｸｻｸｻ。<br />]]>
    </content>
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    <title>お鍋再利用</title>
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    <published>2010-03-05T06:45:28Z</published>
    <updated>2010-03-05T06:48:32Z</updated>
    <summary> 現在は、ほぼ煮沸にしか使用していないお鍋。そもそもどうも我が家のIHとは相性が...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
        <uri>http://blog.night-sky.jp/</uri>
    </author>
        <category term="Kitchen tool" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="reuse1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/reuse1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>現在は、ほぼ煮沸にしか使用していないお鍋。<br />そもそもどうも我が家のIHとは相性が良くないような気がするのです。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />このお鍋、沸騰するまでにものすごーく時間がかかるのです。<br />最大火力にしてもなんだかイマイチ火力が弱い感じがするというか。<br />最初は容量が多いのだからこんなものかなぁと思っていたのですが、使っているうちにどうもそうではないらしく、我が家のIHと相性が悪いんだなぁ...と思うようになりました。<br />詳しいことは分かりませんが、時々イマイチ熱の伝わり方の悪いお鍋やフライパンに出会うことがあるので、もしかして相性があるのかなぁ？とうすらぼんやり思っています。<br /><br />そんなこともあって、ますます使われなくなっていったお鍋。<br />そもそも何故こんな可愛らしき柄のお鍋を買ったのか...今考えても謎。我ながら謎。多分安かったんだろうなぁ...（←安物買いの銭失い。<br /><br />このまま処分するのもなんだか寂しいので、他に使い道はないものかと思っていました。<br />kappatanさんの「底に穴をあけてハーブの寄せ植えなんかしてみたいなぁ。あ、でも深さがありすぎるかな。種から育てたら、発芽するまで蓋をしたら簡易温室って感じになりそう～♪」とのコメントに、ものすごく心惹かれた私。<br />心惹かれつつも、お鍋の底に穴を開ける前にちょっと試してみたいことがあるので、しばし我慢、我慢。<br /><br /><br />琺瑯の洗い桶、あれに憧れること数年...。<br />でも食器が当たるとカチャカチャしそうだし、うっかり食器が強めに当たってしまうと欠けたりしないのだろうか？と躊躇すること数年。丁寧に扱えばいいだけのことですが...。<br />結局ありきたりなプラの洗い桶を愛用してきました。<br />イマドキは食洗機があるので洗い桶なんて使わないのかなぁ？<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="reuse2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/reuse2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>もとはお鍋ですが洗面器の形にも似ているし、琺瑯だし、今まで通り煮沸にも使えるし、よしよし♪と、洗い桶としてしばし活躍して貰うことに。<br /><br />ついでに、なんの気なしにお鍋のフタを石焼きビビンバ柄のフライパンに合わせてみたら、なんとぴったり！<br />前々代のフライパンから使用しているフタは、1度こっぴどく床に落としてしまい、フチが少し歪んでキッチリ閉まらなくなっていました。おまけにずいぶんくたびれていたので、そろそろ替え時かなぁとも思っていました。<br />こんなにぴったりならもっと早く気が付けばよかった...。<br />大きさも合っていなかった今までのフタと比べると、あつらえたかのようなぴったりさ。ぶらぼー♪<br /><br />お鍋はお試しで洗い桶に、フタは別のフタとして復活。<br />洗い桶もずいぶんくたびれていたので、丁度良かったのかも。<br /><br /><br /><br /><br /><div style="text-align: center;">◇憧れつつ躊躇してしまう琺瑯の洗い桶たち◇<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b053240.50655ef9.0b053241.10eba315/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftokubei-shop%2f1139986%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftokubei-shop%2fi%2f10000706%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftokubei-shop%2fcabinet%2fimg55644662.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftokubei-shop%2fcabinet%2fimg55644662.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0985280e.4efff6f5.0985280f.f004d652/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2f30627-10965%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2fi%2f10001365%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fhouseware_pg%2fpg30627.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fhouseware_pg%2fpg30627.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0985280e.4efff6f5.0985280f.f004d652/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2f30359-10415%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2fi%2f10001388%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fhouseware_pg%2fpg30359.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fhouseware_pg%2fpg30359.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br />右）うちのお鍋と似ている洗面器。姿が似ているだけだけど...。<br />琺瑯の洗い桶は煮沸にも使えるのでいいなぁ。薪ストーブの上にも置けるし。<br /></div>]]>
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    <title>桃一輪</title>
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    <published>2010-03-04T06:55:31Z</published>
    <updated>2010-03-04T07:18:30Z</updated>
    <summary> たった一輪だけ残っていた桃の花。このコが私の手元に来るまでには、紆余曲折があっ...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
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    </author>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="flower1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/flower1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>たった一輪だけ残っていた桃の花。<br />このコが私の手元に来るまでには、紆余曲折があったのです（大げさ。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />結婚記念日の前夜、夫が珍しく泥酔して帰ってきました。<br />しかもなにやらがっくり肩を落として凹みながら。<br /><br />泥酔状態の人ががっくりうなだれているときは近寄らないに限る（過去の教訓。<br /><br />とはいえ、自分の夫なので仕方なく話しかけると、片言で何かを訴えておりました。<br /><br />「お花、びっくり、させようと...、なんでない？、お花買った...、どこいった？」とかなんとか。<br /><br />どうやら結婚記念日にお花を買ってくれたらしいのです。<br />3月3日の0:00にサプライズで渡したかったらしいのです。<br />すっかり出来上がっている脳みそで思いついたらしいのです。<br />すっかり出来上がっていたからこそ思いついたらしいのですが...（正気に戻ったときの夫談。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="flower2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/flower2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span><div align="right">↑3月3日、本来の図（夫の妄想。<br /></div><br />まとめると、出来上がった脳みそでサプライズを思いつき、お花を買い、新幹線に乗り込み（夫は新幹線通勤）、車内でさらに酔いが回り、泥酔状態（回りの方ごめんなさい）、なんとかホームに降り立ったものの（乗り過ごさなくてよかったよ）、車内にお花を忘れ（お財布じゃなくてよかったよ）、駅員さんにご迷惑を掛け（申し訳ない）、なんとか帰宅、帰宅して私の顔を見たとたんお花のことを思い出し、何故手元にないのか出来上がった脳みそで考えた挙げ句、車内に忘れたことにもっさり気が付き、がっくりうなだれていた...ということらしいのです。<br /><br />翌朝、携帯まで無くしていることに気がつき、しかるべき場所にお電話して発見してもらい、本日着払いで送られてきました。<br /><br />お花は処分されたと思っていたらしいのですが（生ものは処分されるらしい）、花束じゃなく器に入ったアレンジだったので処分を免れたらしく、無事に私の手元に。<br /><br />オアシスが乾ききる前に届いたものの、スイートピーと桃の花は夫同様無惨な感じ。<br />なんというか、色んな意味でサプライズでした。ぷぷぷ。<br /><br /><br />「酔った頭で考えたことは、ロクなことにならない」とは、正気に戻ったときの夫の一言。まさに。<br />]]>
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    <title>主婦休み</title>
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    <published>2010-03-02T08:30:15Z</published>
    <updated>2010-03-03T03:45:07Z</updated>
    <summary>akkoさんから「やる気が起きない、時間がないわけではないのに・・。そういう時、...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
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    </author>
        <category term="Housework" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="double_height3.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/double_height3.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>akkoさんから「やる気が起きない、時間がないわけではないのに・・。そういう時、あります？そういう時、どうしてます？」とまたもや質問していただきました。むふ。ありがとー。]]>
        <![CDATA[<br /><br />私もあります。<br />というか日々そんな感じ。わはははは。<br />だって家事全般が嫌いなんだもん。でも...家事が私の仕事なんだもん...しょぼぼん。<br /><br />で、そういうときは何もしません。うへへ。<br />もうね、開き直って「本日主婦休み」って看板を下げます。<br />とは言っても、やらなきゃいけないこともあるわけで...私の場合は短足犬のお世話とかね、最低限飲み食いするモノの用意とか。時にはお湯を沸かすだけでどどんとカップ麺を夫の目の前に置くことも。怒られるけどね、そういう日だってあるんだもん。仕方ないよ。<br /><br />どんなにお天気が良くても、お洗濯はしません。<br />ちょこっとお家が汚れていても、お掃除はしません。<br />いいの。お休みだもん。むふん。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tea1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/tea1.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" height="240" width="240" /></span>無理しないの。絶対に。<br />無理するとロクなことにならないから、無理はしないの。<br />毎日主婦休みじゃダメだけど、時々主婦休みも必要だと思うのです。<br /><br />で、思い切って「本日主婦休み」って看板を下げて、ほっこりお茶を飲みながら（お菓子も食べながら）、ほけら～っと寝転がって吹き抜けを見上げたりしていると、「あ、あれだけやっとこうかなぁ」とか、「お、これだけはやっておこうかなぁ」とか思っちゃったりするのですよ。<br /><br />私の場合は、色々煮詰まっちゃったり、色々溜まっちゃったりしているからやる気が出ないのであって、今日は休んでもいいですよってお休みを貰うと、またひょっこりやる気が顔を出してくれたりします。<br /><br />お休みは必要だよね。<br />主婦って誰もお休みをくれないので、自分でお休みをプレゼント。<br />毎日お休みだと怒られちゃいますが、ときどきはお休みしないとね。<br /><br /><br />世の中の旦那様たち、奥さんにときどき主婦休みをプレゼントしておくれー。<br />カップ麺がどどんと目の前に置かれても、「たまにはこういうのもいいよね」って笑っておくれー。<br />]]>
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    <title>自分に必要なモノ</title>
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    <published>2010-03-01T06:25:31Z</published>
    <updated>2010-03-01T11:57:37Z</updated>
    <summary>akkoさんから「お鍋やフライパンの調理器具を最小限に...ということを以前書い...</summary>
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        <name>朔</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="casserole2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/casserole2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>akkoさんから「お鍋やフライパンの調理器具を最小限に...ということを以前書いていたと思うのですが、必要なものだけを所有するって、どのような選択にしたのか詳しく知りたいのです」というご質問を頂きました。ありがとー。]]>
        <![CDATA[<br /><br />調理器具やツールを1度最小限にリセットしたのは2年ほど前のことです。<br />当時の私がキッチン回りのモノを整理したときの基準というか考え方はこんな感じでした（遠い目...。<br /><br />第一に、毎日使う物は無条件で残します。<br /><blockquote>必要であれば複数存在していてもOKとします。たとえば菜箸は2膳必要とか。</blockquote>第二に、一週間に1度以上使う物は最低限の数だけ残します。<br /><blockquote>毎日使用するわけでもないのに複数存在している物は必要最低限まで減らします。たとえばボウルやザルは一番使用するサイズ（毎日使用するサイズ）と比較的よく使用するサイズのそれぞれ2つを残して処分しました。</blockquote>第三に、月に1度くらいしか使わない物は、本当に必要な物以外は潔く処分。<br /><blockquote>ここら辺から悩み始めますが、無くても他の道具で代用できる場合などは処分対象にします。</blockquote>第四に、月に一度以上使わない物は、処分対象。<br /><blockquote>ここは悩まず、頭を思いっきり鈍くして、何も考えず処分対象に。<br />特に家電系は処分に悩みましたが、潔く！ジューサーとかね、HBとかね。<br /></blockquote><br />お鍋やフライパンは悩みに悩んで3つに絞りました。<br /><blockquote>18～20cmくらいのお鍋（我が家では18cm）。<br />18～22cmくらいのフライパン（我が家では20cm）。<br />24～28cmくらいのフライパン（我が家では26cm）。</blockquote>使用頻度の高いこの3種類に絞りました。<br />特にフライパンは、パスタやうどんを茹でたり、カレーやシチューを作ったり、煮物を作ったり、フライパンとしても、お鍋の代わりとしても使うことに。<br />2人家族の我が家では、20cmのフライパンが一番使用頻度が高く、焼くのも煮るのも炒めるのもこのサイズを一番よく使います。<br />家族構成や作る料理の頻度によっても変わってくると思いますので、自分のお料理ライフをよく見直して、必要なサイズや種類を見極めると良いかと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cooking_tool2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/cooking_tool2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="240" width="480" /></span>処分対象となったモノはすぐに処分せず、一旦まとめて納戸に保管します。<br />処分対象となったモノが、実は案外使うモノだった、無いと不便なモノだった、他に代用できるモノが無かった...ということが判明した場合、これまた本当に必要なのかをよく考えた上で復活させます。<br /><br />処分対象となったモノを入れる箱（袋）は三種類作ります。<br />"第二"で処分対象となったモノの箱。2週間保管。<br />"第三"で処分対象になったモノの箱。2ヶ月保管。<br />"第四"で処分対象になったモノの箱。半年間保管。<br />それぞれ保管期間に復活しなかったモノは潔く処分します。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cooking_tool3.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/cooking_tool3.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" height="240" width="240" /></span>ここで一旦処分したモノを、再度必要に駆られて購入する際は、他で代用できないかよく考え、本当に必要であると判断した場合のみ購入。<br /><br />私の場合、煮沸用の大きめで深いお鍋が必要だと思い購入しましたが、あまり深く考えなかったので、結局滅多に使用することなく、現在処分対象となっています。とほほ。<br /><div align="right">◇処分対象となったお鍋→<br />再利用を考え中。<br clear="all" /></div>現在でもこのカテゴリー分けは、収納の目安となっています。<br />キッチンの調理ツール用の引出しには、毎日使用するモノと1週間に1度以上使用するモノのみを収納。それ以外は用途毎にまとめて（製菓用とか）カップボードに収納しております。<br />ゆえに処分対象が明確になり、見直ししやすくなりました。<br /><br />2年前は、結婚して6～7年目。<br />結婚当初揃えた調理器具がちょうど劣化し始めていたので、まるっと1度に見直すことが出来ました。<br />2年ほど最低限のモノで生活をした上で、今回調理器具を再度揃え直しております。<br />たとえばお鍋は大中小の3サイズ（2つ増えました）、フライパンは今まで通り大小の2サイズにしようと思っています（現在物色中）。<br /><br />1度最低限の暮らしをしてみると、自分には何が必要なのかが良く分かります。調理方法も変わりました。<br />本当に必要なモノは案外少なく、あると便利だから必要なモノ、何となく保有しているモノ、自分の意志と関係なく存在しているモノ、などが良く分かるようになりました。<br />おまけに他で代用できないか、無くてもなんとかならないか、ちっちゃな脳みそをたっぷり使うようになりました。<br /><br /><br />と、偉そうにお話ししてきましたが、それでもやっぱり失敗することも。<br />まだまだ修行が足りませぬ...。]]>
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    <title>麻縄の鍋敷き送ります</title>
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    <published>2010-02-28T09:30:18Z</published>
    <updated>2010-02-28T09:36:23Z</updated>
    <summary> ヘタクソなりに一生懸命編みました。おかげさまで麻縄がずいぶん減りました。えへ。...</summary>
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        <name>朔</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="trivet7.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/trivet7.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="240" width="240" /></span> <div>ヘタクソなりに一生懸命編みました。<br />おかげさまで麻縄がずいぶん減りました。えへ。<br /><br />じゅりさん<br />keikochann115さん<br />fine&amp;rainyさん<br /><br />3名様にお送りさせていただきます。<br clear="all" />すでに連絡メールは送らせて頂きましたので、折り返しご連絡ください。<br />こんなへたくそな鍋敷きを欲しいと言ってくださったみなさま、本当にありがとうございます！<br />お一人お一人にお返事できないのが心苦しいのですが、本当にありがとうございました。とってもとっても嬉しかったです。ありがとー。<br /></div>]]>
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    <title>肉球通信　夫サーフィン</title>
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    <published>2010-02-28T09:10:41Z</published>
    <updated>2010-02-28T09:11:36Z</updated>
    <summary>なんだか妙に爽やかなお顔でポーズを決めている短足犬。...どこに乗ってるの？...</summary>
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        <name>朔</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100228.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/20100228.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span><div>なんだか妙に爽やかなお顔でポーズを決めている短足犬。<br />...どこに乗ってるの？<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />ふと見ると、短足犬のクッションを奪って夫が薪ストーブの前でごろんとぬくぬくしておりました。<br /><br />特等席を取られた短足犬。<br />「よいしょ」と夫の上に乗りました。夫サーフィン。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100228s.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/20100228s.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>私が最初に見付けたときにはすでにこの状態でした。<br />面白いのでぱちり。実際に見るとかなり笑えます。<br /><div><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100228t.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/20100228t.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>一瞬私に怒られるかと警戒しておりましたが、怒られるどころか大笑いされてしまった短足犬。<br />夫と共にまったり寛いでおりました。<br /><br /><br />人の上に乗る行為はしつけの本などではNGとされていますが、だからといって夫の言うことを聞かなくなるわけでもないし、最初は気にしておりましたが、今で
は...。あはは（バカイヌシ。<br /></div>]]>
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    <title>Green Machine 003</title>
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    <published>2010-02-27T08:45:14Z</published>
    <updated>2010-02-27T10:01:59Z</updated>
    <summary>エコ的な車ならCR-ZかRCZがいいなぁ。もちろんマニュアルが大前提。マニュアル...</summary>
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        <name>朔</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cr_z.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/cr_z.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span><div align="center">エコ的な車なら<a href="http://www.honda.co.jp/CR-Z/" target="_blank">CR-Z</a>か<a href="http://www.peugeot.com/en/products/cars/rcz.aspx" target="_blank">RCZ</a>がいいなぁ。<br />もちろんマニュアルが大前提。<br /><br />マニュアルじゃないと車じゃない！と思っているアホ夫婦。<br /></div>]]>
    </content>
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    <title>色を変える</title>
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    <published>2010-02-26T05:50:32Z</published>
    <updated>2010-02-28T05:01:17Z</updated>
    <summary> おこたマットの色を変えました。今まではベージュでしたが、今度はブラウン。...</summary>
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        <name>朔</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ldk7.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/ldk7.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>おこたマットの色を変えました。<br />今まではベージュでしたが、今度はブラウン。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />おこたマットの洗い替えが欲しいとひそかに思っていましたが、必要ないとも思っていました。収納場所に困るし、1日で乾く日を狙って洗えばいいじゃないかと。ゆえに今まで一枚で頑張ってきました。<br />が、一枚ゆえに洗いすぎなのか劣化が...。とほほ。<br /><br />おこた回りは短足犬の縄張りとなっており、おこたの主の如く日々おこた三昧を満喫しているので、おこた回りは洗える上にお金を掛けないことと決めております。<br /><br />で、前回無印のセールでシーツなどを購入するときに、一緒におこたマットも購入しておりました。今までのおこたマット（ホームセンターのPB商品）と同じ値段になっていたので、うほうほとお買い上げ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ldk8.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/ldk8.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>なにが違うかって、今までのものより厚みも違えば大きさも違います。<br />元々は倍のお値段の商品なので比べること自体間違っていますが...。セールって本当ステキ♪<br />今までと同じベージュにしようかと悩みましたが、ちょいと引き締め感を期待して一段階濃いめのお色にしてみました。<br /><br />家具のダークブラウン、マットのブラウン、おこたカバーのベージュと三段階のグラデーションになっております。<br />おさぶカバーを来年はもっと濃いブラウンにしよう。<br /><br />ちなみにおこたマットの下には、さらにキルトマット、へたれたベッドマット、断熱マットとマットがてんこ盛りです。見えないからいいの。暖かさ優先～。<br /><br />世の中的にはそろそろおこたを片付ける時期でしょうが、我が家ではあと2ヶ月ほど活躍します。<br /><br /><br /><br /><div align="center">＊麻縄の鍋敷きを貰ってくだされ＊<br /></div><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet5-3257.html" onclick="window.open('http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet5-3257.html','popup','width=240,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet5-thumb-160x160-3257.jpg" alt="trivet5.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="160" width="160" /></a></span>以前麻縄の鍋敷きを作りましたとお話ししました。<br />もしよろしければ貰って頂けますか？<br /><br />3つほど追加で作りましたので、貰ってやっても良いよという奇特な方がいらっしゃいましたら、<a href="http://blog.night-sky.jp/contact.html">Contact</a>よりこっそりハンドルネームをお知らせください。<br /><br clear="all" /><a href="http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet6-3260.html" onclick="window.open('http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet6-3260.html','popup','width=240,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.night-sky.jp/assets_c/2010/02/trivet6-thumb-160x160-3260.jpg" alt="trivet6.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" height="160" width="160" /></a>所詮素人の私が作ったモノなので、出来は今ひとつかとは思いますが、そんなこと気にしないわ！という心の広い方がいらっしゃいましたら、日ごろの感謝を込めてお送りさせていただきます。<br />大きさはお鍋用でφ18～19cmほどです。<br />不細工なものですが、貰ってやってください。<br clear="all" />万が一3名様以上欲しいと思ってくださる方がいらっしゃいましたら、抽選とさせていただきます。発表はブログ上でハンドルネームをお知らせさせていただきます。当選された方にのみこちらからご連絡させていただきますので、住所とお名前を折り返しご連絡ください。<br /><br />◇応募は締め切りました。ありがとうございました。ぺこりん。<br />]]>
    </content>
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    <title>the Girls&apos; Festival</title>
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    <published>2010-02-25T06:45:40Z</published>
    <updated>2010-02-25T15:31:24Z</updated>
    <summary> 我が家のお雛さまは手のひらサイズのちんまりさんです。私のところに来てもう何年？...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="the_girls_Festival1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/the_girls_Festival1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>我が家のお雛さまは手のひらサイズのちんまりさんです。<br />私のところに来てもう何年？20年くらい？の長いおつきあい。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />土の香りがしそうな、そんな素朴な小さきふたり。<br />一人で暮らし始めたときから一緒にいるような気がします。<br /><br />毎年思い出したように飾っておりますが、飾り忘れたこともあったかもしれません。てへ。<br />それでも仕舞い忘れることはなく、翌日にはキッチリ「ではまた来年！」と別れを惜しむ間もなくそそくさと片付けておりましたが、残念ながら婚期は遅れました（笑。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="the_girls_Festival2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/the_girls_Festival2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>お内裏様とお雛様、左右どちらに並べるかは地方によって違うようですね。<br /><div>お内裏様を向かって左に置くのは現代式、向かって右に置くのは古式と呼ばれるそうです。我が家は現代式。<br /><br />あ...我が家での私と夫の位置も現代式かも。<br />いつも夫は私の右側にいる...。<br /><br />世の中的には、三月三日はひな祭り。<br />我が家的には、三月三日は結婚記念日。<br /><br /><br />我が家の薄茶色の女の子も気になる様子。<br /></div>]]>
    </content>
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    <title>ランチジャー</title>
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    <published>2010-02-24T04:23:54Z</published>
    <updated>2010-02-24T07:04:16Z</updated>
    <summary> 夫のお弁当箱を新調しました。今度のはランチジャーという、ゴレンジャーの親戚みた...</summary>
    <author>
        <name>朔</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.night-sky.jp/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="lunchbox1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/lunchbox1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>夫のお弁当箱を新調しました。<br />今度のはランチジャーという、ゴレンジャーの親戚みたいなヤツです。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />むふ。ゴレンジャーって知ってる？（知らない人→<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%98%E5%AF%86%E6%88%A6%E9%9A%8A%E3%82%B4%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC">wiki</a>）<br /><br />我が家の夫はお弁当派です。<br />外食が続くと何を食べても同じ味に感じてしまうそうで、たいして美味しくもないであろう私の作るお弁当を愛してくれております（多分。<br />...というより、外食を続けるだけのお金もないと言うのが本音だと思う。<br /><br />世界的不況の最中、夫の会社も類にもれずダメージを受け、夫のお給料が削減されて久しき今日この頃、もちろん矛先は夫が自由にできる部分（お小遣いとも言う）であり、さらにその矛先がお昼ご飯の節約となり、回り回って私が毎朝お弁当を作る事態へと姿を変え、ずっしりと私にのしかかってきました。不況め！<br /><br />元をたどれば上手にやりくりできない私の不徳というわけなので仕方ない。よね。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="lunchbox2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/lunchbox2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>お鍋でご飯を炊くようになり、お米のおいしさを再確認するうちに、お弁当のご飯も美味しく食べることが出来ないだろうかと思い始めました。<br /><br />お鍋で炊いたご飯をお弁当に詰めていくと、冷めていても美味しいのだそうです。ならば冷めていなければもっと美味しいのではないかと、いつもの如くうっかり思ってしまい、うっかり夫に口を滑らせてしまったのが、昨年の秋。<br />寒い冬に温かいご飯を食べたいだろうと思い、保温機能の付いたお弁当箱を夫婦揃って物色...。なんとまぁ。お高いのねぇ。びっくり。<br /><br />お手頃のモノもあるのですが、ちょいと保温機能に不安を感じ、せっかくなんだもんキッチリ保温をしてくれるモノが良いよねと、悩むこと数ヶ月（先立つものが無かったとも言うし、お鍋を優先させてしまったとも言うし、夫のことは後回しとも言う。えへ。<br />春の足音を聞き始めた頃、ようやく手にすることが出来ました。<br /><br />これで温かいご飯をいつでもどこでも食べられるよね。<br /><br />お取り寄せ品だったので今日ようやく届きました。<br />明日からはほかほかなお弁当だよー♪ほか弁♪ほか弁♪<br /><br /><br />ちまちま溜め込んだ私のお小遣いでプレゼント。<br />とはいえ元はといえば夫のお給料。ぷぷぷ。健気な妻のふり。<br />というわけで、使用感などはまた後ほど。<br /><br /><br /><br /><br /><div style="text-align: center;">◇ランチジャーのゴレンジャー◇<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bbac6cd.3eb04900.0bbac6ce.73e48099/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpc-express%2f4904710361931%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpc-express%2fi%2f10252432%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpc-express%2fcabinet%2fximg173%2f4904710361931.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpc-express%2fcabinet%2fximg173%2f4904710361931.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08732809.138da627.0873280a.7d1618f3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2flamd%2f10018270%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2flamd%2fi%2f10018270%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2flamd%2fcabinet%2f00587985%2fimg55733767.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2flamd%2fcabinet%2f00587985%2fimg55733767.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bbac61c.2926ebe2.0bbac61d.f921df44/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcash-tokyo%2fzou2009-260%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcash-tokyo%2fi%2f10006542%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcash-tokyo%2fcabinet%2f00497237%2fimg55909645.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcash-tokyo%2fcabinet%2f00497237%2fimg55909645.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0bbac645.1a015961.0bbac646.c8226a7c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-ippinhonpo%2f10002246%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-ippinhonpo%2fi%2f10002246%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-ippinhonpo%2fcabinet%2fimg55828724.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-ippinhonpo%2fcabinet%2fimg55828724.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0988028e.a21e68f5.0988028f.d77e1941/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkkdirect%2fsz-ea03-b%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkkdirect%2fi%2f10002183%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkkdirect%2fcabinet%2ftiger2%2fsz-ea03-b.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkkdirect%2fcabinet%2ftiger2%2fsz-ea03-b.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a><br />夫が選んだのは一番お高いタイガーのビジネスランチ...。妻に容赦なし。<br /></div>]]>
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    <title>ダイニングテーブルの上</title>
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    <published>2010-02-23T07:15:50Z</published>
    <updated>2010-02-23T10:50:36Z</updated>
    <summary> 咲き終わりのミニバラを、ダイニングテーブルでしばし楽しむ。ほころびかけた姿も、...</summary>
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        <name>朔</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="dining1.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/dining1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span> <div>咲き終わりのミニバラを、ダイニングテーブルでしばし楽しむ。<br />ほころびかけた姿も、キレイに咲き誇った姿も、咲き終わりの儚い姿も、バラはどの姿も美しいと思う。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />ダイニングテーブルの上にモノを置くようになって数年（多分2年弱くらい。<br /><br />以前はダイニングテーブルを拭くときに、邪魔になるモノは一切置いておかないことを潔しとしていました（ぐうたらなだけ。<br />いちいちモノをどけて、拭いて、元の位置に戻す、という行為が面倒くさかったのですが、最近はやっぱり面倒くさいけれど、モノを置くという楽しみも感じられるようになってきました。<br /><br />置いてあるのは、ガラスのお菓子入れ、ペーパーナプキン2種類、咲き終わりのミニバラ、キャンドルたち。時々コースターがいたりいなかったり。<br /><br />白いペーパーナプキンはティッシュ代わり。<br />色付きの小さなサイズのペーパーナプキンは色んな用途で使用しています。面倒くさいときはおやつのお皿代わりにしたり、カトラリーの下敷きにしたり、ミカンを食べるときに敷き、食べ終わったら皮を包んで捨てたり。ぐうたらのお供です。うへへ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="dining2.jpg" src="http://blog.night-sky.jp/images/dining2.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="480" width="480" /></span>おやつ置き場も健在。<br />目線に入らない位置に置いてあるにもかかわらず、ちょこちょこここに来てはつまみ食いをしてしまいます。<br /><br /><br />今日はお天気が良かったので、色んなところの拭き掃除。<br />水拭きはお天気がいい日にやってしまえば、余計な湿気が残らなくていいと思うのです。というのは言い訳で、拭き掃除が好きではないのでお天気のいい日に少しでも気分良くやってしまいたいだけ。<br />そういうのって大事だよね。ね。<br /><br /><br />春めいた陽気になんだかワクワク。<br />ワクワクしながらぽかぽか本を読む昼下がり。幸せ～♪<br /><br /><br /><br /><br /><div style="text-align: center;">◇ナプキン入れにしているvivjar◇<br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0985280e.4efff6f5.0985280f.f004d652/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2f30704%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2fi%2f10001462%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fkitchen_pg%2fpg30704.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fkitchen_pg%2fpg30704.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0985280e.4efff6f5.0985280f.f004d652/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2f30267%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffcinterior%2fi%2f10001461%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fkitchen_pg%2fpg30267.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffcinterior%2fcabinet%2fkitchen_pg%2fpg30267.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0983af9f.d2137e57.0983afa0.236e8193/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcucina%2fviv-jar-futa%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcucina%2fi%2f10000698%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcucina%2fcabinet%2f00326197%2fimg56020890.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcucina%2fcabinet%2f00326197%2fimg56020890.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br />フタを無くした私。フタだけでも売ってまふ...。<br /></div>]]>
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